残念なことに、またも米代川にて死亡者が出てしまいました。
身元不明の男性で、ベストに胴長(ウェーダー)を着用していたそうなので、釣り人と思われます。
水面に長靴の底が見えている状態で発見されたそうですので、フローティングベスト未着用だったのかもしれませんね。
2026年のサクラマスシーズンは何事も無く終わってくれそうだなぁと思っていたのですが…。
場所は、坊沢大橋の左岸下流100mほどだそうです。
愛好家の方々から非難を受けそうですが、ワタクシの価値観の中では「サクラマス釣りなんて命を懸けてするほどのものではない」と思っています。
ワタクシは遊びで死にたくはないので、フローターでのバス釣り以外でウェーダー着用前提の釣りは10年ほど前から断っているし、釣種に限らずフローティングベストもしっかり着用しています。
釣りは安全に楽しみましょう。
今更なハナシですが、街中の雪が消えて道路状況が良くなると共に、運転の荒いドライバーがとても目立ち始めます。
2026年の春季で強く印象に残った他者の運転をいくつかご紹介。
大館市内の某運送会社(I運輸)の大型トラックが前方を走るオレンジ色のアクアに対して目測10mほどの車間距離で走行していたこと。それも制限速度70km/hの自動車専用道路上で80km/h以上の速度で走行中に。あれは見ていてとても怖かった。その会社へ電話しようかと思ったほどです。
制限速度50km/hで見通しが悪く狭い市道(追い抜き禁止区間)を58~9km/hで走行していたワタクシを猛スピード(推定80km/h超)で追い越していった軽バン。ドライバーは女性だった。
煽り運転かと思う程に車間を詰める後続車がワタクシの後を自宅すぐ近くまで追ってきたこともありました。ひと悶着あるか?と思っていたらなんとビックリ、道路を挟んだ向かいのお宅の奥様だった!なんてこともありましたね。
ワタクシが今までに遭遇した酷い運転をするドライバーの8割以上は、女性でした。※残りの2割ほどは高齢者や頭悪そうな人。免許返納してください
これは女性蔑視でもなんでもなく事実なのだ。
何か理由でもあるのかなと今しがた検索してみたら「なるほどなるほど」と思う記事や質問&回答などなどたくさん出てきました。
釣りも運転も、安全第一で参りましょう。
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